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  • 活動報告

公約⑤「政治をもっと身近に感じられる市政に」への取り組みと実績

私自身、一有権者だった頃や、古川なおき衆議院議員の秘書を務めていた時代、多くの方から「普段の生活の中で市政の情報が届かず、何をやっているのかよくわからない」という声を伺ってきました。

政治を遠いものではなく、誰もが当事者として気軽に関われる「身近なもの」に変えるため、情報発信とスピード感ある行政への改革を徹底しています。





  • 1. 「特別市」実現で二重行政解消、スピード感ある市政へ





    • 特別委員会に所属し、神奈川県との二重行政を解消する「特別市」実現へ奔走





      • 横浜市が県から完全に独立し、児童相談所の設置や道路・広域インフラ整備などをワンストップで迅速に行える「特別市」の実現に向け、大都市行財政制度特別委員会に所属。




      • 財源と権限を横浜市に一本化し、市民の皆様へのサービスをよりスピーディーに届けるための法法整備や実現可能性について、議会で徹底的に議論・検討を重ねています。




      • 👉 【詳細を見る】特別市実現に向けた大都市行財政制度特別委員会での活動記録








  • 2. 横浜市の施策をわかりやすく周知する広報の推進





    • 市政報告「あさひ・つなぐ・レポート」の発行とタウンニュース等の活用





      • 難しい議会の専門用語をかみ砕き、市民の皆様の暮らしに直結する政策をわかりやすく伝えるため、独自の市政報告紙「あさひ・つなぐ・レポート」を定期発行。




      • また、より多くの世代の目に留まるよう、地域に根差した「タウンニュース」などのローカルメディアにも連載し、タイムリーで“顔の見える”情報発信を実践しています。





    • 「旭区未来創造フォーラム」を実施





  • 3. SNS・駅頭での市政報告で身近な市政を実現





    • X(旧Twitter)・Instagramでの日常発信と、顔を合わせる駅頭活動の継続





      • 一方通行の発信ではなく、市民の皆様の生の声を直接伺う双方向の対話の場として、車座ミーティング「あやこと語ろう」を地域で定期的に開催。さらに、最新の議会動向や予算の使い道をダイレクトに報告する「市政報告会」も継続して行ってきました。






      • また、日々の議会活動を身近に感じていただくため、XやInstagramでの日常的な投稿、地元・旭区の駅前に立つ駅頭活動も地道に継続しており、ネット・街頭・対話集会のあらゆる角度から「いつでも声を掛けられるオープンな議員」を実践しています。







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